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気分を変える

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しばらく寝たきりで引きこもってると、気分が滅入ってくる…

今日は、身体の調子がよくなったから、外に出てきました。

といっても、すぐ疲れるからパン屋さんとカフェだけだけど。

それだけでいいのだ~
気分が変われば、それでよし!
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つらいよ~

今週は、不調続きだった。

月曜日から手足に湿疹。痒みが出てきたから近くの皮膚科に行くと「妊娠中の乾燥」と言われる。

次の日は頭痛。貧血かな?と思って鉄剤を貰いに病院に行ったけど、「妊娠による電解質バランスの崩れ」と言われる。薬は貰えず…

こんな感じで、今週前半は解決策なく不調のまま過ごしてたんだけど、やっぱり不調を起こすそれなりの原因があったみたい!

木曜日は朝からお腹を下し、昼には熱が38度を超えてしまった。さすがに危険を感じ急いで産婦人科へ。

結果は感染性の腸炎…やっぱりウイルスに犯されていたみたい。

風邪かなぁ~…頭痛はたぶん前駆症状だったんだろうなぁ。

金曜日には、足の湿疹も悪化、痒みもひどくなってたからまたまた皮膚科へ(今度は違う所へ)
そしたら、やっぱりウイルス性の湿疹だった…
免疫力が落ちて、風邪をひいた時なんかに出てくるらしい。

はぁ~……………
全身の具合が悪くてかなりマイナス傾向。

今日は1日中横になってるけど、不安と痒みとの闘いです…(涙)

冷静と情熱のあいだ

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最近、毎日のように本を読んでいるんだけど、昨日読み終えた「冷静と情熱のあいだ」は結構面白かった。

イタリアのミラノとフィレンツェ、そして東京を舞台にして書かれたラブストーリーだったんだけど、一つの恋の場面を、女性作家(江国香織さん)と男性作家(辻仁成さん)がそれぞれに女性・男性の立場で書いている作品。


2冊を読めば、その時々の場面で想う女性と男性の気持ちが理解できるようになってて、そんな本の作り方が面白かったし、

不安や葛藤、誤解などなど、男女の気持ちが交錯する部分が切なくて、でもきれい。
たぶん、背景が「イタリア」というのが効果大な気もする…。

小さなアンティークジュエリー屋さんで働く女性「あおい」と、歴史的絵画の修復士を目指し修行をする「順正」という主人公の日々を読んでいるだけでも、なんとなくセピア色な気分になれる。(どんな気持ちやろうね~なんとなく)



次は何を読もうかしら~♪冒険系もいいな~



暑いのに…

寝室のクーラーが壊れた…

最悪や…

昨日まで何の問題もなく作動してたのに。

今日になったら、リモコンの信号が全く伝わらずびくともしない(涙)

なぜ…?

電気屋さんはお盆休みで、しばらく来てくれないし。

今日の夜からしばらくリビングに引っ越さなきゃいけない!

昨日、車のタイヤを買ったばかり。次はクーラー?!

う~…なんとなく憂鬱~

図書館

今日は、何年ぶりかに図書館に行きました。

暇だから。

身体に無理せず行ける場所にちょうどよい感じだし、休みに入ってからずっと毎日読書をしてるから、色々な本を借りれるのは都合がいい。

地元の図書館は、木が茂ってる木陰道に沿ってドーンと大きく立っていて、なかなか雰囲気がいい。

中に入ると、足音と本を棚に置くコツッとする音、あとひそひそ話など…図書館独特な雰囲気も好み。

図書館で働く人を見ていても、静かに淡々としている感じがなぜか妙に落ちつきます。

ベビーソックス

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「子供服はすぐに着れなくなるから安いので十分」

と考えていた、いや今も考えているんだけど…

一目惚れでついつい値段も見ずに買ってしまいました(^^ゞ
靴下だったから大した事ないけど。

アイスになったソックス。Afternoon Teaのもの。

ついつい、面白可愛いものにひかれてしまう私です。

ブランド物

今日、テレビでブランド物に集る日本人を見た。

前からつくづく思っていたけど、日本人はブランド物を好きな人が多いように思う。

ヴィトンやフェラガモ、コーチにエルメス等々、とにかく女性はブランド商品に弱い。似合うか似合わないかはあまり関係なく…

私は、ブランド物が嫌いと言うわけではない。母親に「ある程度の年齢になれば良い品の物を少しずつ揃えていきなさい」と言われ、社会人になってから今までに、財布やお出かけ用の時計・バックはブランド物を揃えた。

品があって質が良く、流行に左右されにくい点は本当に素晴らしいと思う。

だけど、昔から街を歩いていてよく思っていたのが、よれよれの服やぼろぼろスリッパにブランド物は似合わない、ブランドの偽物に集りその上値切る姿はむなしい、高校生にはまだ早いと…。持ってるだけで満足なのか?!と。

もちろん、個人の自由だけど。

やっぱり、品質の良いブランド物はキラキラの本物を買ってこそ嬉しいし、気品ある綺麗な洋服にこそ映えるように思う。そして、大切に使い続ける事で価値が出てくるんじゃないかなぁ~。

私にはまだ早い気がするが(やっぱり少し浮く…)、何か大切な記念日には持っていると便利だ。身も引き締まる気がする。

普段はカジュアルバックがいい。使いやすいし、普段着にはしっくりくるし(笑)

ヨーロッパの女性は、スタイルが良く、しかも歳をとっても女性としてお洒落を忘れず、身だしなみの質が高い。そんなハイセンスで成熟した女性でこそブランド物が自然に馴染んで気品が出るんだよね。

日本人も、流行りや見栄にとらわれず、自分に似合う独自のお洒落を楽しめるような人が多くなれば楽しいな♪

私も、そんなお洒落を目指したいし、将来は上質なものを長く大切に使っていけるような人になりたいなぁ。
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