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music

最近聴いてた音楽は、もっぱら子供用。
童謡・簡単な英語の歌・リズミカルな楽器の曲・オルゴールなどなど。

だけど、なんか自分に対して音楽を聴かせてないぞ!とふと思い、またまたmusictimeを再開させ、楽しんでおります。料理を作りながら、掃除をしながらの時間に。

今は、朝はビヨンセ、夜はサラ・ブライトマンな組み合わせ。
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ビヨンセ(左)は、もりもりとエネルギーが満ち溢れ、陽の気分になれるので朝にはピッタリ。
サラ(右)のこのアルバムは冬にはピッタリカンカン!真っ白い雪が降る神秘的な世界へ連れてってくれます。ろうそくの明かりをともしてゆったりと聴きたいくらい。

やっぱり久々に好きな音楽を聴くと、心が弾けるというか、ランラン♪とした気分になりますね。
人生に音楽は必須だな、とつくづく感じずにはいられない今日この頃です。

子供たち、ビヨンセ聴いて身体を前後に揺らし(なんかかっこよく)、ノリノリです。これもありだな。

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あと少しで年が明ける

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今年も残すとこ、あと1ヶ月ですね…
なんかどたばたと超特急で過ぎていったように思います。
あと少し、有意義に過ごしましょう。
私はまず年賀状を買ってこなければっ!!

連休中

最近の休日は、子供たちのための時間を作るようにしています。
つまり、家でごろごろDVDでも観たり、コーヒーとともに読書をしたいところを、できるだけ外に出て色々な世界を感じさせてあげよう!ということです。

今回の連休は、動物園と博物館へ行ってみました。

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動物には絵本で興味を示していたので、とても刺激的だったようです。息子はジーッと動物の動きを観察、娘はどの動物を見ても「ワンワン」と興奮。典型的な男女差ですね…。

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博物館では、「なんじゃらほい?」って感じ。恐竜の骨なんて見せてもまだわからへんよなぁ~と思いながら、「まぁ~なんでも見せといたらえっかぁ~」と、勝手に親満足なヒトトキでした。

こうやって、時々失敗もありながらも、外出するのはいいですね。いつもと違う環境は、親子ともどもリフレッシュできます。とともに、子供が楽しめる場所がもっと身近にあればいいなぁ~とも感じましたね。高層建築物よりも、森や林のある公園など、子供(いや、地球かも)に優しく、心が育つ街が沢山増えてゆけばいいなぁ~と思ったり。

別世界な友人宅

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建設中&生活中の友人宅へお邪魔してきました。
巨大なお家なのでまだ完成されてませんが、とってもとっても素敵なお家でした。

旦那様がカナダ人なせいか、スケールが違います。あと、センスも絶対にいいと思う!置いているものが素敵で、ダサいものを探しても見当たらない。唯一、ダサいというか現実っぽいものが、写真屋さんが現像のおまけにつけてくれる小さなペラペラのアルバム、これくらい。
あとは、大きなリビングを中心に、映画館のような広いシアタールームあり、ゲストルームあり、ガラス張りのお風呂あり、グランドピアノあり、暖炉あり… 
自分なりに少しは頑張っている我が家でも、全く比べようがありません…(悲)。

それに、キッチンには光がいっぱい入ってさわやかだし、ソファーは大きくてふかふかだし、天井は高くて開放感あるし、子供部屋の壁紙はカラフルで可愛いしetc…


なんか、インテリア好きな私にとっては、本の中にある憧れの外国の家に来れたような気分になったのでした。

おまけにハーフの子供たちが超キュートときました!!ため息ばかりですわっ!



紅葉

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今日は雲ひとつない晴天だったので、紅葉を見に公園へ行きました。
ぽかぽかな小春日和で気持ちよかったです。

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色々な色の葉っぱが風にゆれていました。葉っぱが舞うのもきれいです。

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自然の美を絵画に。私も早く再開したい、油絵。

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ふっと切なくなる秋の季節が好き。

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うちの家にも、先日オリーブを植えました。こうやって実をつけてくれるようになるのかな。



This is it

「This is it」を観てきました。
ロンドンでのコンサートを目前に控えて命を絶ったマイケルジャクソン。
彼の最後となったリハーサル光景を映画として作成したもの。

今、公開中なので内容にはあまり触れられないけれど、とにかくとても良かった。
まさにライブさながらの迫力と、マイケルの完璧な演出力には感動した。
自然と足がリズムをとってしまう。思いっきりノレないのが息苦しい。(身体揺らしたらぜったい変な目線が向けられる…)
観客を現実から離れた世界へ連れていこうとする舞台には、息を呑んでしまう。
完璧なダンスと音作りは、マイケルにしかあらわせない世界観があり、
周りのスタッフは、強烈な熱意でその世界観を表現するための技術を開発させてゆく。

そして、マイケルの素晴らしいメッセージには胸が震えた。リハでの言葉に心を動かされるくらいだから、コンサートではどうなることだろう。架空のものとなってしまったコンサートが惜しくて仕方ない。
マイケルの死後、スタッフはどんなに悲しんだことだろう。映画を見ただけの私ですら、見終わった後に悲しさがこみ上げてきた。もう少し生きて欲しいスターだったな。

This is it
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